家族の理解を得て、
連休中の三日間ほど、自分を見つめ直す時間を持ちました。
連日朝早くから夕方まで、ただただひたすら自分と向き合いました。
その結果として、
『人間の行動や思考や感情や経験等、それらすべてを突きつめてみれば、
結局のところ「感謝」の二文字へと行きつくのではないか』
というところに僕の心が落ち着きました。
『何らかの動作をするにしても、何らかの状態であるにしても
そのいずれもがつながる先は必ず「有り難いという思い」である』
この気づきにゆっくりとゆっくりとたどり着いたのでした。
自分と向き合い、じっくり対話する時間って大切ですね。
