No.321 H22.10.2

家族の理解を得て、

連休中の三日間ほど、自分を見つめ直す時間を持ちました。

連日朝早くから夕方まで、ただただひたすら自分と向き合いました。

 

その結果として、

『人間の行動や思考や感情や経験等、それらすべてを突きつめてみれば、

結局のところ「感謝」の二文字へと行きつくのではないか』

というところに僕の心が落ち着きました。

 

『何らかの動作をするにしても、何らかの状態であるにしても

そのいずれもがつながる先は必ず「有り難いという思い」である』

この気づきにゆっくりとゆっくりとたどり着いたのでした。

 

自分と向き合い、じっくり対話する時間って大切ですね。